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WCCF-FBC管理人の"まったり"日記です♪
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「マドリディスタの皆さん、おめでとうです♪」

スーペルコパ2nd、ベルナベウで行われたこの試合はライバルが非常に効率よい仕事をし2-1で勝利。トータルスコア4-4でアウェイゴール1差でマドリーがバルサ4連覇を阻止しました、、、。

それにしてもバルササポからしたら何だかなーという感じ、、、

先日日記で書いたフェイスガードカピタン(プジョル)の出場が実現しなかったというのはまだ想定内でしたが、試合前のウォーミングアップでダニが不調を訴え出場を断念。そしてアドリアーノが代役出場、、、おぃおぃ!!やばいんじゃねーの?!!

あ!でもここまでの事も正直なとこ諦めが尽きます。負傷欠場や退場っていのはシーズンを通して考えればこれからも間違いなくある事であり、決して選手層が厚いくはないバルサにとっては切ってもきれない事だと思うので、、、。

問題は試合中のバルサ守備陣のプレー、いや崩壊?、怠慢?といったところでしょうか?。スーペルコパという事もあり試合を観られていないという方も結構いるんじゃないのかなーと思いますので動画を貼っておきますけど、とにかく「おぃおぃーい!!!何じゃそりゃー!!?」てな2失点(+1退場)がバルサに重くのしかかりました、、、。

「動画見ました?」
失点シーンびっくりするでしょ?

ぽぉおおおおおーん⇒あ!!!!⇒ドンっ!!⇒1失点目
ぽぉおおん⇒あ!!⇒げっ!!⇒ドンっ!!⇒2失点目

失点はどちらも自滅と呼べるもの、、、汗!!。
また退場に関しても審判の正当なジャッジによるもの。動画で確認出来ると思いますけどモウ監督が飛び出し、、、でも抗議する?⇒いゃ納得!!⇒着席♪というシーンが見られます。

とにかくマドリディスタからすれば、、、
「どうよ?カウンターの威力凄ェーだろ?!!」

バルセロニスタからすれば、、、
「お前らきっちり守れよぉー!!」

という声があちこちから聞こえてきそうな失点シーン。でもこのシーンに関して言えばカウンターの切れ味も確かに凄かったんですが、それ以前にミス2連発です(※補足、、、アドリアーノの退場シーンに関しては少し擁護したい気持ちも。ロナウドとの競り合いでしたから最善とは思えませんが最悪でもなかった、、、と個人的には感じました)

っと、ここまで書きましたが、失点シーンを抜きにしてもこの試合に関しては『完敗』だったという気持ちがやはり強いです。もうね言い訳はしません、完敗って書きます、、、

動画じゃ分かりませんが、この他にも何度が危ない場面があり、バルサのポゼッションを最終局面で阻止し、モウ監督が指揮するチームらしい非常に絶妙なショート&ロングカウンターを何度も繰り出していました。イグアインの調子?がよければもっと失点していてもおかしくない状況でしたから、、、。

「ふぅ、、、汗!!!」
バルサ側からしたらこの試合は非常に問題点が浮き彫りになった感があります。3連勝で少し浮かれていた自分が恥ずかしい、、、汗!!。攻撃陣に関しても書きたいことはあるのですが、それは次戦を確認して同様ならまた書きますが、とにかくこの守備はヤバ過ぎます!!。ティトバルサのDFライン設定や、選手のスピード不足、あとは生命線である前線からのプレスに関して注視する必要がありますね、、、。いやマジであるわ、、、汗!!。

おまけ、、、

「アウェイゴール、、、VVぃー!!!!!」

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あ!私は別にネトウヨじゃありませんょ、、、
ですけど、一応サッカーに関する派生話題でもあるので、、、

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韓国の国会が日本の旭日旗応援の動きに対する政府の積極的な対応を求める決議案を発議した。

民主統合党の安敏錫(アン・ミンソク)議員は29日、ソウル汝矣島(ヨイド)の国会政論館で、日本の旭日旗使用と搬入禁止のための対応を要求する決議案の発議について記者会見を開いた。 この席で安議員は「第2次世界大戦当時に日本軍が使用した旭日旗は、独ナチスの文様(ハーケンクロイツ)に例えられる帝国主義と軍国主義の象徴」とし「2000万人以上のアジア人の命を奪った旭日旗を連想させる柄の衣装を着て表彰式に出てくるなど厚顔無恥な姿勢を変えていない。 政府が競技場内の日本の旭日旗使用および搬入を禁止し、国際オリンピック委員会(IOC)と国際サッカー連盟(FIFA)に積極的に抗議するべきだ」と強調した。

これと関連し、安議員ら国会議員68人は、日本の旭日旗応援禁止のための対応を求める決議案を発議した。 決議案には、政府がIOCとFIFAに対して丁重にこれを抗議し、今後、使用禁止のための積極的な外交努力とともに、IOCとFIFAが日本の旭日旗使用および搬入禁止を決定するよう働きかけることを求める内容が含まれている。

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現在、自国の代表がどういう状況なのか全く理解出来ていないみたい、、、

「旭日旗をふって何が悪い?」

もうね、あちらさんは何をしたいんでしょう?
今まで旭日旗なんて「大量ゴール頼むでー!!」てな感じでずうううっとふられてきていますし、これからもふられると思います。

IOCにしてもFIFAにしても、、、というか世界中のどこを探してもあちらさん以外は何も問題ないんじゃね?っていうスタンスでしょう(多分、意識すらしていないと思います)。それを毎度の論点すり替えで"政治的行動"に出ようとするんだから、、、呆!!。ま、FIFA、IOCの処分裁定まであと半月ほどか?そこまでは日本に対し矛先は向くでしょうけど、いったん処分が出ると今度は先の2連盟に対象が向くでしょう。2連盟は今後大変だな、、、なんせあちらさんは粘着質だから、、、汗!!。

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さあ、今夜はスペールコパ2nd!!!

両陣営の監督はあくまでシーズン序盤の試合だしカップ戦だから、、、と大勢に影響ないスタンスですが、バルサからすればシーズン序盤の勢いを加速させることが出来るでしょうし、マドリーからすればホームで嫌な流れを切れる、また試合内容にもよりますがサポに安心感を与えることが出来る、、、ということを考えれば非常に重要な試合になる事は必至です。

というか、そもそも論でクラシコですからどうでもいい試合にはなりません。
モウ監督就任後は荒れる試合になる事も多々あり、この試合でももしかしたら乱闘が、、、汗!!。代表じゃ優等生なぺぺもクラブではモウ監督からお許しが出ているのか野獣に化けます。この試合でも間違いなくスタメンに名を連ねてくるでしょうから要注意っす、、、。

ってそんなマドリーに対しベルナベウに乗り込むバルサは闘将プジョルがフェイスガードを装着し強硬出場するかもって話が出ています。先のリーグ戦(オサスナ戦)で右頬骨の重傷を負った我らがカピタンですがクラシコとなるとカタルーニャの血が燃え滾るんでしょう。今の状況じゃセットプレー時に負傷カ所を悪化させる可能性もありますけど、とにかくクラシコじゃ彼は必須!!ピッチで大暴れして欲しいものです、、、。

「カピタぁーン、カップ掲げるとこ見せて!♪☆」

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公式戦いまだ勝利を手に出来ていないマドリー、、、汗!!

ヘタフェ 2-1 Rマドリー

もちろんシーズン序盤ですし、この状況が続くという事は絶対にありえない事ですが、それにしてもモウ監督って序盤から取りこぼししないイメージあったので少し驚き、、、。この試合も監督の交代枠カードを使ってからの失点があったりとチームとしては嫌な流れなんだろうなーってライバルチームのことながら考えちゃいます。

って書きましたが昨季リーガ王者からタイトル奪還するためには直接凹る以外にもこういう他力本願的な要素も必要なわけで取りあえずヘタフェには、、、

「ありがとうございました、、、ペコリ」

さて、そんなもたつくライバルから遡る事2時間前に開始したバルサの対オサスナ戦。

オサスナ 1-2 バルセロナ

昨シーズンは敵地で痛い敗戦をしたということでちょいと嫌な予感がしていたんですが案の定その嫌な予感が的中!!。次戦(スーペルコパ2nd)を見越しスタメンを落としてきたティトバルサに対しオサスナは試合序盤から後手に回らず果敢にプレスをかけポゼッションを潰しにきます。そして好機をものに、、、。中央から頭でうまくサイドに繋がれそこからざっくり深い位置まで侵入を、、、そして最後はそこから絶妙なクロスを入れられて、難しい態勢からどおぉぉーおん!!!。

「いてェーー!!!!」

んーここの失点シーン、クロスを上げた選手(名前忘れた!!)に対しブスケがついていたのですがもう少しうまくアプローチしても良かったんじゃないかなーと思ったり。あとゴールを決めたJ.ジョレンテのケアしていたアルバのプレーにも少し不満。ちょい怠慢なんじゃ、、、と思ったり、、、泣。でもここは難しいクロスを決めたジョレンテが一枚上手だったのかな、、、むむむ。しょうがないのかなー、、、

でも、、、

ここから逆転、今日の試合は試合終盤からバルサ(ぽい)プレーを見ることが出来ます。
ここまでどこか縦への傾向が強くカウンターでゴリ押ししようとしていたバルサでしたが、セスク→ペドロ、イニ→シャビ、テージョ→ビジャと交代カードを切る事によりプレーに幅が出てきてポゼッションが活きるようになりました(ま、この交代枠の使い方を見れば容易に監督の意図が分かるというものですが、、、だってあからさま過ぎますもん♪)

そしてゴール2発に、、、

どちらも起点は中央から始まるのですが、1点目はPA内右サイドでペドロが踏ん張ってそこから何度かボールが繋がりゴール、、、。そして逆転ゴールは左サイドのアルバに繋がりそこから低いクロスを決め込みます。どちらもフィニッシャーがメッシという事ですから、ハイライトだけを見ると、まーたメッシ依存か?と思われがちな展開でしたが試合を通してみるとそうじゃない事は一目瞭然。昨シーズンはビジャ離脱、ペドロ不安定(アレクシスも怪我の影響が大きかった)ということで駄目な試合な時は本当に依存傾向の強かった縦志向の前線ですが今季は前節にも感じ取れたように役者が揃えばそういう事態に陥らなくて済むだろうなーという試合内容でした、、、。て事で最後に、、、

「セスクさん、補習が必要、、、」

おまけ、、、
アウェイユニは目がチカチカする、、、痛!!

Barcelona away 2012-13

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新シーズンのリーグ戦が始まってもまだ尾を引いているイタリアの八百長に関する裁判。

部外者であるはずのローマ監督=ゼーマンがこの話題に参戦したのは少し驚きですが、とにかくこの八百長に関する裁判関係の話は物凄くややこしい。まぁ、イタリア語が出来ない私が分からないのも当然で、あちらの国の人たちも正確に理解している人は結構少ないと言われているだけにそれもしょうがないのかなーと思ったり、、、

で、ここから先はコンテ監督寄りで書こうかなーと思います。
個人的には第一にコンテ監督が信用に足る人物であると思っているから。このあたりは私の感覚(心証)であり、もしかしたら彼に騙されているかもしれませんけど(そういう事は絶対にないと今自現時点では思っています)。あと八百長への関与を認めた選手の言葉は信用出来ないんですよ、、、。

さて、コンテ監督にかけられた容疑は以下の2点。

1.告発義務不履行
2.スポーツにおける詐欺罪

そのうち2に関する"~詐欺罪"(いわゆる八百長)の容疑に関してはないとFIGCも判断し、この容疑に関しては早々に消えています。なので今もずっと引きずっている問題は1に関する事なのですが、この容疑に関する判決が日本の一般的な司法裁判に照らし合わせて考えてみると物凄おおおおおおおおくクエスチョンのつくもの。だってこの裁判自体が物凄く曖昧でずさんなものの上に成り立っているから。

スポーツ裁判自体は迅速さを求められるそうです。なのでプロセスがかなり大雑把で関係する手続きも不明瞭・不明確なものだそう。今回の件もそれに該当するようなのですが、確固たる物的証拠(一部通信?通信?記録が残っていると言われていますがこれも弁護士曰く曖昧なもの)がなくても状況証拠だけで嫌疑をかけることが出来る。またその判決そのものを左右する要素が『裁判官の心証』によってくだされる、、、という事なのです。

あと、先にも書いたように嫌疑の元(告発)が八百長をした選手によるものということもやはり見過ごせません。
告発はその当時シエナに在籍していたフィリッポ・カロッビオがしたのですが、これが日本的な量刑の捉え方に基づく該当者によるものなら私自身の思いはまた違ったかもしれません(日本じゃこんな杜撰じゃないし減刑ってのもまずないから)。でも今回のケースで言うと彼は告発すること=司法取引で大幅な減刑が認められます。この減刑は記憶が正しければ最大1/3まで縮小されるはず。自らの刑を軽くするため丁稚話をつくり演じることも、、、なきにしもあらずと思うんですよ。

、、、と、ここまで書いてきましたが、これはあくまで私が抱いた心証が多分に含まれています。
もしかしたら間違っているかもしれません。でも先ほども書いたように『心証』って大きいですからね、そう感じたんだから書きました。そうそうあとコンテ監督を擁護したくなるのは彼のこの発言が物凄く心に響いたから、、、

「彼らは私ではなく、試合を売り、チームメートたちを裏切った人間を信用した。同僚たちには一つ言っておきたい。今、私に起きたことは、明日君たちにもあるかもしれないんだ。目を見開け!」


今回の件(裁判関連)はイタリアで起きた八百長でありユーベを連想する人もきっと多いでしょう。
ですけど今回の裁判でのユーベの立ち位置は間接的なもの。もちろん現在所属する監督、選手などがいますので関係者を擁護するスタンスをとることはごく自然の流れであり、責めようのないものだと思います。ですけど個人的にはもうユーベだけじゃなくイタリアサッカー全体の問題と捉えるべきかと思います。もちろんローマのゼーマン監督も、、、。そうじゃないとこの裁判メカニズムの中じゃ今回がどうこう言うつもりはありません(言ってしまってる?)が、冤罪ちっくな判決がでてしまうと思うので、、、

あと八百長=イタリアってイメージもサッカー好きの方の中じゃ結構あるはず(私はバルサを応援しているのでヤオセロナっていうワードを見る機会も多いのですが、こういうのは負けたとこからの僻みと思って軽く受け流してます♪)。 ですけどここ直近じゃ、イングランドプレミアリーグの試合に関してFIFAが調査に乗り出しています(調査対象者曰く'90-"00初頭は八百長まがいの事は日常茶飯事だったと証言済み)し、リーガでも最近じゃあまり聞かなくなりましたがリーグ優勝を狙うクラブ(もしくは降格圏を逃れたいクラブ)がニンジン作戦で同一リーグクラブに金銭を差し出す事も実際にありました(これは八百長という括りには当てはまりませんが他のリーグ関係者からすれば"えっ?"ものだと思います)。あとドイツも、、、ブンデスリーガは有名ですよね、2005年の八百長事件はそりゃもう酷かったですから、、、。

って考えるとどこも完全なシロなイメージじゃありません。

でもここまで自分で書いてこういうのもアレなんですけど八百長って無いって思いたいんですよ、、、。

メッシ、ロナウドみたいな変態が量産するゴラッソはホンマもんだと思うし、ファギー、モウ監督のような見方により裏表のある監督(ここは勘違いしないでね。中傷の意味じゃありませんよ、表にあまり出ない義理人情話とか、、、)も、ことサッカーに関しては絶対に真摯だと思いますから。そんな選手・監督たちが八百長を、、、って考えるだけで吐き気しますもん、マジでね、、、。

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前回は長友選手の事を書いたので今回は香川選手なんぞを、、、

リーグ第2戦、ホームのオールドトラフォードのデビューを逆転ゴールで勝利に導いた香川選手。
プレシーズンからの見事なプレーでファーガソン監督からも信頼を得たようでリーグ2連続で先発!!。(ドルトムントもビッククラブですが)マンチェスターUtdという世界でも5本の指に入るであろうクラブでこの状況っていうのは本当に凄いことだなーって思います。で、このホームデビュー戦、、、

「うめぇー!!!!」
いやね、本当にうまいと思ったんですよ。もちろんフィジカル的に競り負けるシーンが数回あったのも事実ですが、そういうネガティブな点を含めてもこの試合の中ではうまくプレーしていなーと感じました。私の勝手なイメージなんですけどここ数シーズンのマンUtdは"強い"もしくは"速い"っていうイメージが強く"巧い"というイメージが薄くて、、、。でも彼が入ったことによりボールが落ち着くというか何というか、、、ポゼッションでもホルダー(もしくは起点)として中心選手として機能していましたしね、、、。ちょこっと褒めて表現するとイニチャビ二人を足して2で割ったようなプレー、、、。ま、こう書くとどこかから非難の声が飛んできそうな感じもしますけど、とにかくチームの中でうまくポジションを確保したのは間違いないと思います。

そうそう、ポジションの事。
この試合、香川選手と途中交代で入ったルーニーが残念なことに負傷で試合終了の笛を待たずに交代。
ルーニーの怪我は裂傷の類ということで約1か月前後とみられています。もちろんチームとしては痛手です、、、汗!!。
ですが自身にとっては(ルーニーの)怪我の功名?、、、で先発候補の一番手としてプレーするチャンスを与えられるんじゃないかーと。本当にルーニーの離脱は痛手ですが、ここは新加入選手にとっては千載一遇のチャンス!!。是非ともこの好機を生かして欲しいと思います、、、。

最後に、、、
とあることろの書き込みでこんな書き込みを拝見。何かめちゃ気に入ったので書いておきたいと思います。

シンジは走ってない。

常に約1インチ浮いて移動してんだ……マジで


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先ほどちょこっとコンビニへ行く用事があり雑誌コーナーの前を通ると長友選手の表紙。
んーっと何の雑誌かは忘れちゃいましたが考えてみればTVのコマーシャルでもちょくちょく見かけるサッカー選手となりました。まー性格的にもあまり敵を作らないタイプでしょうし、同じ代表で活躍する本田選手のようにギャラが高くないっていうのも起用しやすい要因なのかもしれません、、、。

さて、そんな長友選手ですが本職のサッカーでいきなり正念場、、、
ご存じの通り所属クラブであるインテルにウルグアイ代表のA.ペレイラ(前所属はポルト)が新加入。WCCFじゃ最新バージョン(10-11追加)でも白カード扱いの選手だったりするのですが、現実世界で言うと彼の上位互換という感じでしょうか?

それはインテルがポルトに支払う移籍金1000万ユーロ(約10億円)を見ても明らか、、、。もちろん彼自身も簡単に主戦場である左ラテラルを簡単にあけ渡すつもりは全くないでしょうけど、売れ残ってしまったマイコンに変わり右へ移動するんじゃないか、、、って思ったり。で、これはまだましで最悪の場合はベンチ要因に降格、、、汗!!。どうも監督の信頼をがっちり掴んでいないような気がしてならないんですよね。おまけに左右両サイドをを高レベルでこなせるっていうのも、結局のとこいいか悪いかは別として監督の戦術プランの選択肢を増やすという事を踏まえれば無きにしも非ずかな、、、と思ったり。

っと書きましたが、やっぱりベストは左!!
代表の事を考えても彼にはこれまで通りスタメン左っていうのが一番だと思いますし、彼もそれをきっと望んでいると思います。さっきサッカー関連のサイトみるとリーグ初戦はベンチ?、、、みたいな記事も見ましたけど是非とも初戦から全力疾走で左サイドライン際を疾走して欲しいですね、、、。

「頑張れ!長友ぉー!!♪」


おまけ、、、
今季のインテルは4231と4321どっちでいくんでしょ?

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バルセロナ 3-2 マドリー

「こらっ!VV、、、!!」

まーたやらかしちゃいました。多分他のクラブじゃ考えられないと思いますが、バルサのポルテーロとなると色々ありまして、、、汗!!。まーカンテラ時代からずーっとここでプレーしているといつ何時もパスで繋ぐという事が骨の髄まで染み込んでいるわけで、ここまで来たら諦めというか何というか、、、汗!!。もうねー彼が最後尾で陣取っている限りこれに関しては諦めるしかないのかなーって思っています。でもこの意識がないとバルサじゃなくなるし、、、というジレンマも、、、。

っと恒例行事のネタを書いた後でアレなんですが、他の選手のプレーに関しては概ね満足♪
メッシは試合全般で見ると満足できる内容じゃありませんでしたがPKで1得点を決め最低限の結果を残しましたし、2点目を決めたマスチェラーノ、ペドロのプレーはシーズン序盤とは思えないプレー。すうううっと一本のパスがスパッと足元に収まる様は見ていて気持ち良かった、、、♪(⇒こんな感じ) あ!シャビも良かった。で、あとはイニエスタです。もう今回の試合で彼はほぼ完璧で何も言う事はありません。シーズンは始まったばかりですがこのプレーを終盤まで持続してくれるだけでいい、、、そう感じさせてくれる内容でした。

って事で最初に書いたように試合結果は勝利なんですけど、VVのやらかし失点が無ければ2ndも安心して見れたのに、、、という感じ。それほどあの失点には悔やまれます。でもまあやらかしちゃったもんはしょうがありません。これがCLの決勝Tとかなら正座もんの説教ですけどね、、、。とにかく次も勝利すればOKなわけでさくっと撃破して欲しいものです。今日のようなプレーしたら次戦もまあ問題ないでしょう、VVのプレーを除いてね、、、。


最後に、、、
マドリーのCロナウドさんはここ最近カンプノウで得点を決めています。
過去、バルサ戦に関して色々言われてきたりもしましたが完全に苦手意識を払拭した感じで少し嫌だなーと思ったり。
ま、彼のポテンシャルを考えればしょうがないんですけどね。で、そんな選手の成長に比べモウ監督はまた試合後ぐちぐちぐちぐち、、、こっちはあいかわらず成長ないな、、、呆。

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スーペル・コパ前のモウ監督発言が少し注目を集めていますが、相変わらず言葉を巧みに使う彼の事です。
過去の歴史(経緯)を度外視し、ペペ不在に対してうまく保険を掛けた発言したなーという印象。ま、正攻法だけじゃ監督業をやっていけない事は誰しもが認めるところでこれもありかなーと思ったり、、、。

さて、リーガではなくSERIE Aでも少しネタが、、、といっても移籍関連なんですけど。

パッツィーニとカッサーノのトレード+700万ユーロ。

若手選手に対する移籍金の高騰が昨今のトレンドとなっている移籍市場ですが、久しぶりにビックネームの大型トレードだなーという感じです(一般的な移籍、また玉突きトレードじゃなくってね)。もしかしたら他にもあると思うんですけど私の記憶の中じゃズラタンとエトー(+4600万ユーロ)以来、久しぶりのトレードなんじゃないかなーと思ったり。取りあえずパッツィーニはともかくカサ坊は体の方が心配なので無理のない程度に頑張ってほしいと思います、家族がいるんですからね、、、

、、、って書きましたがカサ坊は一体どこのポジションで起用されるんでしょ?
ストラマッチョーニは若い監督という事もあり攻撃的思考の強いお方。ここまでの流れを見ると4231を採用するものと思われますが1TOPはミリートでまずいくと容易に想像が出来ます。ってなると彼の控えが当面は指定席でしょうか、、、。んーめちゃ気になりますね。

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Rソシエダをカーサに迎えバルサのリーガ12-13シーズンが遂に開幕。
先に試合を開始していたポルケマドリーがペジェグリーノ率いるバレンシアとドローという結果でしたのでとにかく勝利が欲しかったのですが、、、

GK:VV
DF:Dアウベス、カピタン、マスチェラーノ、アルバ
MF:ブスケ、シャビ、セスク
FW:ペドロ、テージョ、メッシ

で、結果、、、

「5-1勝利ぃー!!♪」

カピタン→(カストロ)→メッシ→メッシ→ペドロ→ビジャ。
我らがカピタンの頭から今シーズン最初のゴールが生まれ最後は8カ月という長期離脱から復帰したビジャが復活のゴール!!!。ここ数シーズンのバルサは開幕数試合をバタバタする傾向があるのですが、この試合に限っていえば文句のつけようがありません。先にあげた選手の他にもかなり成長した跡がうかがえるテージョ、復調?したペドロもよかったですしメッシも相変わらずの2得点、、、

「あぁ!気持ちいい、、、♪」

っと少しはしゃいでいますがカーサはそれほど心配ないんですよね。問題はフエラ、、、。
昨シーズンはとにかくフエラでの取りこぼしが多すぎました。なので次戦のオサスナ戦、絶対に落とさないようにして欲しいと思います。で最後に、、、

「ティト監督、おめでと!!♪」

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